「セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京」にスポーツレガシー事業寄付者をご招待しました!
2026.05.28 東京マラソン財団スポーツレガシー事業-1
いつも東京マラソン財団 スポーツレガシー事業へ温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。
5月17日(日)、MUFG スタジアム(国立競技場)にて開催された『セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京』(主催:日本陸上競技連盟)に、スポーツレガシー事業へご寄付いただいた皆さまの中から4組をご招待しました。
大会当日は、来場者数25,315人と過去最多を更新し、会場は大きな盛り上がりを見せました。
本大会には、皆さまからのご寄付により支えられている「ダイヤモンドアスリートプログラム」の現役生・修了生、計4名の選手が出場しました。
【出場選手一覧】
・ドルーリー 朱瑛里 選手(女子1500m/現役生)
・古賀 ジェレミー 選手(男子110mH/現役生)
・橋岡 優輝 選手(男子走幅跳/修了生)
・北口 榛花 選手(女子やり投げ/修了生)
会場では、スポーツレガシー事業を通じて支援している選手たちの活躍を、寄付者の皆さまとともに間近で応援することができました。
世界で活躍する選手たちの力強いパフォーマンスに、会場は大きな盛り上がりを見せ、スタッフにとっても非常に感慨深い一日となりました。
また今回は、スポーツレガシー事業寄付者限定の特別プログラムとして、ダイヤモンドアスリートプログラムの修了生であり、本大会で見事優勝を果たした橋岡選手と、同じく修了生の北口選手との交流の時間も設けていただきました。

寄付者の皆さまからは、
「試合直後の率直な感想」
「現在のコンディション」
「今後の目標」
など、さまざまな質問が寄せられ、両選手とも一つひとつ丁寧にお話しくださいました。
競技を“観る”だけでなく、選手との交流を通じて支援のつながりを感じられる、貴重な機会となりました。
▼大会結果はこちら
[セイコーゴールデングランプリ陸上2026東京 大会結果](https://goldengrandprix-japan.com/2026/result/?utm_source=chatgpt.com)
今後も、寄付者の皆さまへ活動の成果や支援のつながりを感じていただけるよう、さまざまな企画を検討してまいります。
引き続き、東京マラソン財団スポーツレガシー事業への温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。
▼ダイヤモンドアスリートプログラムはこちら
https://www.sportslegacy.jp/projects/3572
