「月刊KnK」produced by 8bitNewsに出演!スポーツが生む、いい未来のカタチーすべての子どもに学ぶ機会を届けるために-

2026.05.28 国境なき子どもたち


皆さまこんにちは。
秋に行われる東京レガシーハーフマラソン2026チャリティの寄付金及びチャリティランナーにお申し込みいただき誠に有難うございました。

チャリティランナーの方においては、10月にMUFGスタジアム(国立競技場)でお会いできますことを楽しみにしております。
また今回は残念ながらご希望に添えなかった方へ心からのお礼とお詫びを申し上げます。来年ぜひご応募いただきたいと思います。




さて、現在KnKでは、東京レガシーハーフマラソン2026チャリティのKnKアンバサダーである堀潤さんが発信されている市民投稿型ニュースサイト「8bitNews」のご協力を得て、「月刊KnK」をYouTubeで配信しています。
その中から、KnKの広報・松浦ちはるが登壇した5月の最新回をご紹介します。


スポーツが生む、いい未来のカタチ

ー全ての子どもに学ぶ機会を届けるためにー

https://www.youtube.com/live/G137lMkkIjg?si=28b6RUjrn0TLByVc



主な内容として、

KnKの活動概要、子どもたちにとってのスポーツ
国ごとに違う人気のスポーツに取り組む子どもたちについて。

楽しくスポーツに取り組むことは心と身体の健全な成長につながること。



日本における「スポーツと支援」、その歴史や背景
日本におけるスポーツ支援の歴史について。

スポーツを通じたサポーター
現在MLBの吉田正尚選手が、寄付を届けているカンボジアの子どもたちへの思いや、2023年に現地のKnK「若者の家」を訪問された時の様子など。

現在の取り組みとその波及効果について

現地スタッフの思い。実際に日々子どもたちに接するスタッフは様々な紆余曲折、地道な対応をしながら成長を見守っています。子どもの教育、成長は言わずもがな長い年月がかかるもの。社会で生きていく術を学びながら自分のことも更には他人のことも大切に考えられる人になってほしいという願いをもって取り組んでいること。KnKの活動にご理解のある多くの方に支えられて支援を継続出来ていることなど。

東京マラソンチャリティ及び東京レガシーハーフマラソンチャリティについて、東京を走ってくださるチャリティランナーの皆さまがチャリティの関心の輪を広げてくださっていることについて、またチャリティランナーからのメッセージ紹介。




その他思いのこもった盛沢山な内容になっております。

堀潤さんからも最後にチャット欄からメッセージをいただいています。
皆さまぜひご覧ください!
https://www.youtube.com/live/G137lMkkIjg?si=28b6RUjrn0TLByVc

~国境を越えてすべての子どもに教育と友情を~
国境なき子どもたち(KnK)は、1997年に日本で設立された国際協力NGOです。これまで15ヵ国(地域)において23万人以上の子どもたちに教育機会を提供し、自立を支援してきました。2026年現在は、6の国と地域で教育支援を継続しています。
「共に成長するために」という理念を継承しつつ、世界の子どもたちに教育と友情を届けられるよう、さらに力を尽くして参ります。
↓↓↓詳しくはこちらをご覧ください
https://knk.or.jp


国境なき子どもたちは、東京マラソン財団チャリティ RUN with HEARTの寄付先団体です。
KnK is an official charity of the Tokyo Marathon Foundation Charity RUN with HEART.