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  • 2017-08-15

    ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン

    【ドナルド・マクドナルド・ハウス】私が思う“チャリティランナー”の大切さ



ドナルド・マクドナルド・ハウス せたがやの峯田ハウスマネージャーが東京マラソン2018チャリティのクラウドファンディングによりチャリティランナーに確定しました!



<峯田マネージャーの意気込み>

『今回で3度目の東京マラソンチャレンジとなります。これまでの2回とも、怪我で思い通りの走りができなくて、「大会参加はもういいかな・・・」という気持ちでおりました。

しかし、ハウスで患者家族の姿を見ていると、チャリティの本当に大切なことは何だろう?自分がやらなければならないことは何だろう?・・・それを改めて考えさせられました。

一番大切なことは、病気のお子さんとそのご家族の気持ちに寄り添い、みんなで支えていく温かな気持ち、それを伝えていくことだと改めて思いました。

東京マラソンチャリティは誰でもチャリティランナーになることができ、誰でもチャリィランナーを支援することができます。

このチャレンジをとおして、病気のお子さんとそのご家族には沢山の方々が支えてくれていることを、そしてハウスを支えて下さるボランティアの方々には、日々の活動への感謝の気持ちが伝わるように走ります。

皆さまの温かな支援が、病気の子どもとそのご家族を支えることに繋がります。

是非、温かなご支援をお願いいたします。』



寄付の受付は2018年3月31日まで続きます。一組でも多くのご家族にハウスをご利用いただけるように引き続き応援寄付をよろしくお願いいたします。



峯田マネージャーの応援寄付はこちら